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2015/04/13

vivoactiveを数週間使ってみた

昨年購入したvivofitを昨年末に落として紛失してしまったので、
かわりにいつもずっとvivoactiveを狙ってました。

3月末にふと、いつ発売かなーと見ていたら、
どうも発売されていたっぽいことに気づき、即購入。

数週間使ってみましたので簡単にレビューしてみます。
最初に言っておきますが、かなりいいです。
アスリートにはApple Watchじゃなくてvivoactiveでしょ。おすすめです。

厚み・大きさ比較(2015/5/2 追記)

早速ですが、厚み・大きさ比較です。
左から、①910XT、②620、③vivoactive、④SEIKO スーパーランナーズ
スーパーランナーズと比較してる人はあんまりいないはず。
まずは厚みです。
写真ではわかりにくいですが、厚みはスーパーランナーズより薄いです。
_R070763

続いて大きさ比較です。
四角なので、若干大きく見えますが、バンドが出てくる部分までの距離としては
620、スーパーランナーズとほとんど変わりません。

_R070764
こう見ると、910XTの大きさが目立ちますね。
(2015/5/2 追記ここまで)

vivoactiveで何ができるのか?

時計機能はもちろんのこと、スマートウォッチとしてGARMINのHPにも
あるように以下大きく3つの特徴があります。

  1. スポーツアプリ搭載
  2. GPSテクノロジー
  3. 通知機能

スポーツアプリ搭載・GPSテクノロジー

GPS搭載時計の大御所のGARMINのこのvivoactive、
スポーツアプリとして以下の機能があります。

  • ランニング:GPSオン必須
  • バイク:GPSオン必須
  • スイム:プールでのみ。オープンスイムは非対応
  • ゴルフ:ホールナンバー、パー、グリーンまでの距離など
  • ムーブ:GPSオフで可。ステップ、カロリー、距離、ムーブバー

正直ゴルフは使ってないのでよくわからないです。すみません。

トライアスロンする人も、トレーニングだけなら全く問題無い仕様です。
何より薄いのがいい!
910XTと比べると段違いの薄さです。
FR620と比べてもだいぶ薄いです。
デメリットは液晶の彩度が薄いこと。
FR620と同等と考えてもらっていいかもしれません。

自分は910XT、FR620を所持していますが、910XTは完全にお蔵入り。
これまで910XTはレース以外ではプールでのスイム練習のときだけ
つけていましたが、今後はレースのときしかつけないと思います。

では、FR620に関してはどうかというと、
まず、FR620にできてvivoactiveにできないことは・・・


  • 垂直振動測定
  • VO2 Max測定

vivoactiveはこれらは測定できません。
しかし、ハートレートモニター、フットポッドとの通信はできますので、
普段のトレーニングの用途としては、十分だと思います。
ちなみにランケイデンスはフットポッドつけてなくても測定できます。

自分は垂直振動測りたい時だけFR620もつけてます。
なぜFR620"も"なのかというとvivoactiveもつけているから・・・
その理由はFR620ではステップ測定できないからです。
せっかく長い距離走るのにそのステップがカウントされないのは悲しいので・・・

通知機能

通知機能、いいですね!結構便利です。
自分はiPhone使ってて、iPhoneと連動させているのですが、
iPhoneで通知機能にチェックいれてるアプリで通知が届くと
vivoactiveがブルッと震えて教えてくれます。
また、一定時間動いていないと、「MOVE!」と表示が出てブルッと震えてくれます。

Coonect IQってどんな感じ?

Connect IQは920XTから追加された機能で、
サードパーティにソフトウェアを開発させるものです。

現在でもある程度、サードパーティがソフト作ってて
ストップウォッチとかワールドタイム表示させる機能とか、
カスタマイズされた時計画面とかいろいろあります。
最低心拍数を測定してくれるソフトも出てました。
これからもいろんなソフトが開発されていくのを望みます。

隠し機能?スリープモード

スリープモードは何もしなくてもvivoactiveさえつけて寝るだけで
睡眠時間を測定してくれます。
昔使ってたfitbitはボタンを押すアクションが必要だったので億劫でした。
これはすごくいい機能だと思ってます。

電池の持ちは?

GPS使わなかったら全然減りません。
逆にGPS使ったらそこそこ減ります。
一時間くらい走って20%くらい減るかなーって感じです。

結局買い???

運動する人は間違いなく買いです!


Apple WatchはGPS付いてないですから、正確な距離測定するのにiPhone必須です。
はっきりいってiPhone持っていかなくちゃいけなかったら意味ないと思います。
運動する人にとっては。

一方でvivoactiveはGPS付きなので、運動する人や現状のGARMINユーザは間違いなく買いです!


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2013/09/03

[BIKE]ハンドル高さ変更

アイアンマンの写真を見てて思った。
このバイクの写真。
RT0446_54057
なんか体立ってない?

よく見るプロのトライアスリートのバイクの姿勢ってもっと寝てると思う。
試しに「Triathlon Bike」等で検索して画像を見てみる。

2chris_lieto-300x200
Triathicaから引用

これ。
全然違う。

ちょっと前から思ってたこと、ちょっとハンドルの位置高いんじゃないかと。
そこで、ハンドル位置を変更することに決定!

_R041075
今の位置がこれ。ステムの下のスペーサを上に持ってきます。

_R041078
作業途中。スペーサを外したところ。

_R041079
スペーサを上に持ってきて、ハンドル位置(ステム位置)を下げました。

これで、ちょっと家の近くを走ってみる。
うん、なかなかいい感じ。
でもまだ下げようと思ったら下げられる・・・
いっきに一番下まで下げるのは・・・どうなんだろう。
普通、こういうのって少しずつ下げるんじゃないんだろうか・・・


_R041080

結局、5㎜くらいのスペーサだけ下に残して、一気にさげてしまいました!
もう今年トライアスロンのレース予定ないし、まぁなんとかなるでしょう。
ただ、ださい。ステムの上にこんなに出ているのがダサすぎる。
これに慣れて、問題なければ切ってもらおうっと。


試しに家の前を試走。

_R041088
おりゃー。
_R041089

うん、だいぶフォームもよくなったと思う。
ちなみに傘でパンツ一丁で歩いているのは長男(汗)
写真は妻に撮ってもらいました。
テレビ見ているときに呼び出してごめんなさい。

最後に比較。
RT0446_54057_R041089
写真のサイズがあってないですが、(面倒だったので合わせませんでした・・・)
ヘルメットの後ろのツバと背中の隙間とかみても
体が寝てると思われます。
これで空気抵抗が少なくなる→速くなる!・・・といいのですが。

あとハンドルの位置が低くなると、パワーがでやすいとのこと。
ただ、長時間には向いていない、とのこと。
しかしこれに慣れないといかんでしょ。
こっちの方がトライアスリートっぽいし(笑

とりあえず、これで頑張ってみます。

次走はトライアスロンではなく、フルマラソン!
9/15(日)にエリーマラソン走ってきます。
フラットなコース。3年ぶりのサブスリーを目指します!
アイアンマンの疲労が抜けますように。。。

2013/08/05

GARMIN Forerunner 910XT 高度測定不良(その後)

先の記事で『GARMIN Forerunner 910XT 高度測定不良』で910XT の高度計測不良でGarminに連絡した件、
決着がつきました。

結論から言うと、無償で取り替え
キタ━━━━(Д゚(○=(゚∀゚)=○)Д゚)━━━━━!!

あの後、Garmiのサポートといろいろやり取りがありました。
簡単にまとめると、

(サポート) どの機種でどんな内容の不具合が起こっててますか?
※フォームからメール送信したときに全部内容書いてるのに、同じこときいてきた。
 それが社内ルールなのだろうか。

(自分)910XTで以下を試して、Baro Pressureが0です。


To determine if your barometer is faulty. go in to the diagnostics mode:
1. Power off the 910XT
2. While first pressing and holding down the Enter button, press and hold the Power button.
3. Continue to hold both the Enter key and Power button until the diagnostic screen appears.
4. Release both buttons.
Now that you are in the diagnostic screen, press the Mode button, exactly 7 times. The 910XT should beep each time the Mode button is pressed.
If the third line called Baro Alt shows 65,000 ft or 20.00 km and the fourth line under Baro Pressure shows 0, then your unit is faulty.

(サポート)それなら、無償で交換します。あなたの910XTを送ってください。確認後、新しいのを送ります。だいたい3週間くらいかかります。

(自分)自分の910XTを送ってしまうと、その間の練習の記録が取れません。何かいい方法はないですか?(デポジット払えば先に交換ユニットを送ってもらえることは別途確認済み)

(サポート)$198のデポジットを払ってもらえれば、先に交換ユニット送ることが可能です。その後、不具合ユニットをGarminに送ってもらって、確認が取れれば返金します。

(自分)それでお願いします。


ということで、交換ユニットが届きました。不具合ユニットを送付しなくては・・・

交換ユニットが入っていた箱。
_R020787

交換ユニット910XT
_R020791

その後、現在の不具合ユニットと交換ユニットを一緒につけて
6.8㎞走ってみたら、距離がずれてた。
どうも不具合ユニットの方はGPSもちょっとおかしかったっぽい。

その理由は下記。
・先日、不具合ユニットをつけてSCRさんと30㎞走った時も自分が外側を走っていたにも
かかわらず、GPSでの30㎞の地点がSCRさんより後(多く走ったということ)だった。
・昨日、交換ユニットで42㎞をSCRさんと走ったときはだいたいそれっぽい距離で42㎞になった。
ということで、交換ユニットのGPSがおかしかったと結論づけてます。

2013/07/15

GARMIN Forerunner 910XT 高度測定不良

自分の910XT、高度がいつもおかしかったのだが、あまり気にしていなかった。
910XTはGPSの情報から高度を計算するのではなく、気圧からを測定する。

今日、家の前で高度を見ていたら、380mからいっきに20kmに上がった・・・
舞空術は使ってないのに、こんなに上昇するのはおかしい。

日本語でいろいろググってみたけど、該当するような事象は見つけられず、
今度は英語で

「910xt elevation issues」

で調べたら出てきました。


To determine if your barometer is faulty. go in to the diagnostics mode:
1. Power off the 910XT
2. While first pressing and holding down the Enter button, press and hold the Power button.
3. Continue to hold both the Enter key and Power button until the diagnostic screen appears.
4. Release both buttons.
Now that you are in the diagnostic screen, press the Mode button, exactly 7 times. The 910XT should beep each time the Mode button is pressed.
If the third line called Baro Alt shows 65,000 ft or 20.00 km and the fourth line under Baro Pressure shows 0, then your unit is faulty.
Power off the 910XT to exit out of diagnostics mode.
Call Garmin at 1-800-800-1020 with this information provided and they will send you a new watch.
If you are out of the warranty period, as I was, they will send you a factory refurbished unit, even if the warranty period has expired.
If you want to keep you existing unit until the new one arrives, Garmin will charge you $199 on your credit card as a deposit and when refund you when they received the old unit back.

気圧計が正常かどうか調べることができるみたい。
意訳すると


1. 910XTの電源オフ
2. 右下のエンターボタンと左上の電源ボタンを、画面が出るまで押し続ける
3. 画面が出たら、ボタンを離す
画面が出たら、右下のModeボタンを7回押して画面を切り替える。
切り替えた後、上から3番目のBaro Altが 65,000 ft もしくは 20.00km で、
上から4番目のBaro Pressureが 0 だったら、気圧計が故障している。
確認が終わったら、電源ボタンを切って、診断モードから離れる。

Garmin(1-800-800-1020)に電話して、このことを連絡すれば新しい910XTを送ってくれる。
もし、保証期間(1年)が切れていても、Garminは代替品を送ってくれる。
もし、新しい910XTが届くまで、現在のものを手元に置いておきたいなら、
Garminは$199をDeposit(保証金)として、あなたのクレジットカードに課すけれど、
古い910XTを返品すれば、そのお金は戻ってくる。

で、自分のはというと・・・

見事に Baro Alt: 20.00km、 Baro Pressure: 0.00mb
高度計、壊れてます・・・

_R020695

早速、Garminに電話かけてみましたが、さすがに日曜は休みのよう。
英語で完全に伝えられるかどうかも疑問だったので、
Garmin Supportのページから、故障している旨のメールを打っておきました。

さて、どうなることやら。

910XT 高度 おかしい 不良 高度測定

2013/07/01

PTC トライアスロンスーツゲット!

6月、今日まで一回もブログ更新してなかったけど、時間があるのでどんどん更新します。

自分、一応PTC(Pittsburth Triathlon Club)というのに入ってます。
練習会とかそういうのには、まだ参加したことないけど・・・

そのPTCの2013年度版トライアスロンスーツを2月に注文して、やっと届きました。

_R020428

ピッツバーグだけあって、黒と黄色がポイント。
ピッツバーグのチームはスティーラーズもペンギンズもパイレーツもユニフォームは黒と黄色が基本です。
自分が日本に帰国するときは、自分へのご褒美にTREKのProject 1で黒と黄色ベースで
カラーオーダーしたバイクを購入したいけど・・・Project 1高いからなぁ・・・

2013/03/17

トルクレンチ購入

念願のトルクレンチ購入!
会社の工場には普通にあるトルクレンチ。
1本でもかなり高い。5000円とかじゃ変えない。

ただ、そんなときのebay様。
トルクレンチあるかなー、と見てみたら
なんかめっちゃ安くで売ってる。

ソケット受けが1/4, 3/8, 1/2の3本セットで
$60しないくらいで売ってたので、購入してしまった。

しかも名前がPITTSBURGH PRO。
Pittsburghに住んでる(正確にはPittsburghじゃないけど)自分としては
なんか愛着あるし、これに決定!

精度が±4%と結構大きい気もするけど、
そこまで精度要求してないし、問題なし!

届いたのがこちら。

_DSC4171

_DSC4177

トルクレンチかっこいい!
さっそく、HOME DEPOTにソケット買いに行って、
先日購入したPowerTapにスプロケット取り付けました。

2013/03/05

PowerTap G3 購入!

PowerTap G3 買っちゃいました。
前回のエントリーで購入するならStages Power
と書いていましたが、結局PowerTap G3を購入。

その経緯・・・

1.ネットでPower2Maxで検索してると、安く購入する方法→ebay
  というのを見つける

2.ebayでPower2Max検索。確かに安いが、ANT+付じゃないやつとかが多い。
  あと、チェーンリング変更しないといけなかったり、シマノ使ってる自分としては
  なんだか面倒そう。

3.ebayでPowertapで検索。さすがアメリカ。結構出品されてる。
  SL+の方が若干安かったけど、せっかくだし、G3を購入。
  Alloy wheel set を約$900で落札。

4.本日到着。
  ただ、バイクはショップにチューンアップで預けてて、使用はもう少し先の予定。

やっぱり、Stages Powerだと左側のPowerしか計測できない、
っていうのは頭に引っかかってて、Power2Maxを最初検討してたけど、
結局上記の流れでPowerTapにいきついた。

もうちょっと暖かくなったら、自転車通勤も始めようかと思ってるし、
今年はバイク、スイム共にレベルアップするぞ!!!


P.S.
G3で$900なら、まぁまぁじゃないのかな。あんまり相場見らずにIYHしてしまったけど・・・
ちなみに嫁には、価格は伏せてる。
最近、ちょっといろいろ買いすぎ。
チューンアップやこのG3及びその他で$2000以上使ってると思う・・・

こりゃお金貯まらないわ。。。嫁さん、ごめんなさい。

_DSC4114

_DSC4112

2013/02/25

エアロヘルメット購入!

下名、Pittsburgh Triathlon Clubというクラブに所属しているが、
登録しているメールアドレス宛にTREKストアでのセールをする、との連絡があったので、
昨日行ってきた。

日本では基本TREKの値引きなどしない(と思っているが)、
こちらでは普通に値引きする。Madone 5.2が$2800くらいで売っていた。
日本に帰る前に、Madoneを買って帰りたいと思う。
ただ、サイズがどれ買えばいいかわからん。。。
今度、店の人に聞いてみよう。

ちなみにこのセールで買ったのは、
・シューズカバー(Wind proof, Water proofのやつ)
・CO2ボトルいくつか
・Honey Stingerワッフル数個とグミ数個
・250ルーメンのライト
そして
・Rudy Projectのエアロヘルメット

型落ちだろうけど、元値は$300。これが60%OFFで$120。
ebayで見ても同じやつがもうちょい高かったので、購入することに。
いつか買いたいと思っていたエアロヘルメット。
バイクの練習頑張らないとなぁ。

暖かくなったら、バイクで通勤しようと思ってます。
今は寒すぎて無理。

購入したエアロヘルメット↓
_DSC4024

2013/02/15

パワーメータ購入検討(あくまで検討)

ふと、パワーメータ取り付けたいなぁ、と思い立ちWebで検索。
色々な方のブログ等拝見して、下記3つにいきついた。

・Powertap
・Power2Max
・Stages Power

・Powertap
ハブに取り付けるタイプ。ローラー台用にホイール変更したりするから、
ハブ取り付けタイプは却下、という結論に。
また、ハブでの販売なので、そのあとホイール化する必要があり、
いろいろと面倒という理由も・・・
ただ、精度はいちばんよいみたい。


・Power2Max
クランクタイプ。ドイツのメーカ。ただし、北米だとカナダから購入可。
ただし、導入する場合、チェーンリングも変更必要みたい。
(今はすべて105を使ってます。)
チェーンリング、クランクも変えるとなると、結構面倒くさいし、お金もかかる。


・Stages Power
クランクタイプ。左クランクに取り付けられた歪ゲージでPowerを測定。
出力は左右同じだけの力がかかっているという想定のもと、左側×2倍という値。
左右の力が均等でない場合、精度に問題あり。
質量は軽く、105のクランク購入であれば、$699で購入可能。


自分の結論としては、購入するならStages Powerかな。
Stages Powerは現在、米国とカナダのみの販売。
せっかくこっちにいるんだから、買ってみようかな、と。
あと、そこまで精度要求していないのと、Power2Maxだとチェーンリング交換も
必須のため、シマノ一辺倒からはずれてしまうのも面倒。
あとシマノの株主だし(笑)。
要するに面倒臭いというのが一番。。。

こんなんだから強くならないのかな、私。
今年に入って3種目の中でバイクの練習が一番少ないという現実。
今、チューンアップに預けていてバイクがないからということにしておこう。
(現在、ドロップハンドル→ブルホーン化を依頼中。)


今回、下記Ray sanのDC RAINMAKERというサイトを特に参考にしました。
http://www.dcrainmaker.com/
該当記事はこちら→http://www.dcrainmaker.com/2013/01/stages-power-meter-in-depth-review.html
この記事だと、Stages Powerの評価は6.5。一方、Powertap、Power2Maxは9でした。